たまにの呟き刻0048

アポロ8号のテレビを見、聞きしながらこれを書いていました[NHKのBSを]。

冷戦での対立が元での宇宙競争を加速させ先行していたソビエトの脅威を排除すべくアポロ計画がスタート、西暦1960代[今後10年以内に!っと言ったもよう]に人類を月に送る、かな?とケネディ大統領は国家目標を示した。これを個人的には預言者的に映ると思った。

1968年の12月24日のクリスマスイブにお月さまから全米へ『創世記[旧約聖書]の10節』を読み上げたとある。ヒューストンの方々はこのお月さまからの通信に感動し初めての[お月さまからの]言葉としてこれ以上のふさわしい事はないと涙した人もいたらしいよ。さて、日本人の感覚でこの感動は伝わっているのか疑問です。皆さんは何故、ヒューストンの方々が感動したのか説明を聞かせて下さい、自分の解釈がどこまで皆さまと同じか違うかを知りたいのです。宜しければ!

そしてこの番組は『チャレンジと奇跡』と締めくくりました、「奇跡」と言う言葉だけ抜くといかにも一神教的だなと思えました。また、お月さまから見えた地球は奇跡に映ると思へました。

そんで、その番組の前にケネディ大統領さんの暗殺を解明しようとする番組(笑 笑い事ではない!

アポロ計画つながりか?

暗殺解明は「単独犯行vs陰謀説」との対立。それはそれはお決まりな対立でした。どちらも自分の信じる説をぶつけ合う外国人さん、論じ合うのは外国らしいとも思いました。

そんで、これを外国での近代版『藪の中』に感じました。

このNHKのBSchはニュースはほぼないけどネコちゃんや自転車や山歩きや…けっこう好きなことが多いこのchだと思う。

さて、寝る前にオラクルカードを引いて明日も頑張ろう!

wwwww

 

追伸

私が半世紀近く生きたという事は、月に降りた11号やアポロ8号から50年たつのね。その間に人間はほぼほぼお月さまにゃ行っとらんね。最後のアポロ17号は1972年、私の生まれ年のアポロ13号は月には降りんかったが映画になりましたとさ。まァ、このアポロ計画にも陰謀論がありますね、実は月に行ってないとか?私が月に足跡を残すことができたのらば、それは間違いなくお月さまへ行けたことを実感できるだろう。そうね…現実的にか?前澤氏に私の靴の片方でも持っていってもらうか?私の靴だけでも着陸(笑  あり得ないわねwwwww

あゝ、だからか11号の完全版の上映があるんだね、1969年7月20日にお月さまに初着陸そこからことし50周年です。映画公開日は19日で、今年の令和元年の元年7月20日(土)から夏の土用のスタートするのです。土用の丑の日?スーパー・コンビニのチラシやポスターにて確認してくださいね。