たまにの呟き刻0043

「エデンの園」

現時点ではチグリス・ユーフラテス川の流域にあると考えられていると思いました。あッこの河の源流とアララト山のあるエレンバンだそうです、この二ヶ所が大きな説のようです。アララト山とはノアの箱舟がたどり着いたと言われる山です。

0042の呟きで話した「縄文時代へのイメージ」ですが、その中で呟いた「エデンの園」が縄文時代の日本なら?面白いと思いませんか。

多分?このそう遠くない時間にオカルト的(悪い意味で)な学者さんが言って炎上することがあるかもしれませんし、インターネットの開発国が文句をつけて来るかもしれませんね。大丈夫です!ここはそんなに注目をされてないHPです。

「エデンの園(縄文国)」から追放されたアダムとイヴが箱舟チックなUFOで中東へ流されたらと考えたら面白いですよね、ありえないけどドキドキしませんか?私だけでしょうか?

上記のように思うと日本の外典である『竹内文書』にあるイエスやモーゼが日本にやって来ていたと言うのが結びつくと思へます。この『竹内文書(たけうちもんじょ)』は江戸時代に神代文字が伝わる神社にてそれを解読し生じた文書であり外典と扱われております。

でも面白いことにその昔に青森県にあった戸来村(へライ村)が存在しそこには「イエスの墓」と伝わる塚があります。その真偽は定かではありませんが、戸来村には古くから伝わる祭りでのかけ声があり現在では何を意味するか不明ですが、ヘブライ語に訳すと通じるとか?幼い頃に額にマークをつける風習など共通するとこらがあり「日ユ同祖論」の一つの由来ともなっています。

Netflixが見れる人は『スプリガン』と言う伝説的な漫画がアニメになり放映されます、そこにも『竹内文書・宮下文献』など出てくるので見てください。世界中の超古代文明を守るために封印するストーリーです。もちろんアララト山も出てきますよ。

話を元に戻しますと『エデンの園』ですが、仮に『縄文国=日本』だとしアダムとイヴは日本人で「知恵の樹」の蛇が『白蛇で大物主』さんだったら、メッチャ面白いですよね。

旧約聖書と古事記で似たよなところもありますが、旧約聖書が古事記を内容を真似てつくられていたら面白いですけどね、成立した年代だけみると在りえない話になってしまいますがね。

所詮、我々が学ぶ多くの歴史は『勝者が書き記した歴史書』を学んだだけで、誰もその時代を見たものはいなく本当の意味での歴史はもしかしたら闇の中なのかもしれませんね。

日本でも「聖徳太子」さんが教科書から記述が消えたりしてますがね。

同じ過ちを繰り返さない為の学びの歴史と色々な感性(角度)から見れる歴史ロマン、世界は面白くできていますよね。そんなことを思うのは私だけでしょうか?

なんども言っているかもしれませんが、人生は楽しんだ者が勝ちですよ。←勝者ではありません。

 

ではでは、また。